科学・環境・医療・健康 中皮腫新薬、国際治験へ 遺伝物質でがん細胞を老化 2026/6/4 18:09 (最終更新: 2026/6/4 18:10) 広島大のチームは4日、主にアスベスト(石綿)が原因で起きる「悪性胸膜中皮腫」の新薬の国際的な臨床試験(治験)を2028年ごろに実施する予定だと発表した。「マイクロRNA」という微小な遺伝物質を投与し... 残り404文字(全文:503文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 部活顧問の自殺を公務災害と認定 岐阜、遠征で残業月100時間 19:13 日本ハム、指定管理事業参画へ 北海きたえーるなど候補 18:58 岡留大和が100m平泳ぎで優勝 競泳の日本選手権 18:57 W杯ちなみ「税金クイズ」 国税庁とサッカー協会が制作 18:51 来春までに辺野古交通量調査完了 普天間返還条件で沖縄防衛局 18:46 伊東市の田久保前市長を追送検 学歴詐称疑惑、3容疑 18:45 円下落、一時160円台 中東情勢不透明で有事のドル買い 18:35 東京23区大学定員増禁止を協議 28年期限、秋までに結論 18:28 3党合流「期限切れず」 中道代表、慎重姿勢 18:18 愛媛・大洲市議あっせん収賄疑い 100万円受領か、県警が逮捕 18:14 首相、7月インド訪問を調整 物資供給、安保協力強化へ 18:09 鑑定不正で第三者委調査強く要望 特別監察結果に佐賀県弁護士会 18:00