東京女子医大病院男児死亡、有罪の医師控訴 2026/6/9 11:33 (最終更新: 2026/6/9 11:40) 東京女子医大病院で2014年、手術後に禁忌とされた鎮静剤プロポフォールを大量投与された2歳男児が死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われた麻酔科医側は9日までに、執行猶予付き有罪とした東京地裁判決を不服として控訴した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース プロ野球楽天新監督に吉井氏 9:35 東証、1円安 9:21 5月の原油輸入量、ホルムズ封鎖で57%減 9:11 東証、反落して始まり一時400円超安 9:05 4月機械受注8・7%増 8:58 5月は3786億円の貿易赤字 8:55 G7、世界経済の不均衡対処へ 8:54 G7、ホルムズ海峡の通航料徴収に反対 8:50 G7、米イランの覚書署名を歓迎 8:48 G7、台湾海峡での力による現状変更反対 8:38 G7、「北朝鮮の完全な非核化」追求 8:36 G7、ウクライナへの揺るぎない支持表明 8:35