経済 NY原油反発、終値90ドル台 中東情勢緊迫化で買い優勢 2026/6/11 5:40 (最終更新: 2026/6/11 5:50) 【ニューヨーク共同】10日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが前日比1・83ドル高の1バレル=90・03ドルで取引を終えた。 トランプ... 残り111文字(全文:210文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米入国拒否された審判を英雄扱い ソマリア「歴史に名を刻んだ」 8:51 メキシコ監督、開幕戦勝利に自信 アギーレ氏「強さを疑わない」 8:48 スペースXの上場延期を要請 SECに米民主党議員 8:44 12日のプロ野球 8:22 12日のスポーツ 8:21 偽造資格で17年間フライト エア・カナダ元機長を逮捕 7:40 洪明甫「しっかり準備してきた」 韓国の監督、記者会見で 7:28 ホンダ、米で88万台リコール パイロットなど部品腐食の恐れ 7:21 オランダ監督警戒「日本は強い」 ファンダイク主将「全力注ぐ」 7:07 ゲイツ氏「会うべきでなかった」 米富豪エプスタイン氏巡り証言 6:49 AI生成疑い、掲載の寄稿文削除 ドイツ紙、州首相名で掲載 6:44 NY円、160円台半ば 6:30