重大性判断まで予防措置取ると米国防総省 2026/6/12 0:52 (最終更新: 2026/6/12 1:00) 【ワシントン共同】本部庁舎の一部が封鎖された米国防総省の高官は声明で「システムが空気の質の異常を検知したため、重大性を判断するまで予防措置を取る必要がある」と説明した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース サッカーW杯代表に町野を追加招集 1:27 米国防総省の警報誤作動か 1:25 サッカー日本代表の遠藤が離脱 1:20 米国防総省の一部が封鎖 0:26 NY株、反発して始まる 6/11 湾岸諸国の損害はイランが賄うと米長官 6/11 金融政策「会合ごとに判断」と欧州中銀総裁 6/11 中国、フィリピン国防相を入国禁止に 6/11 NY円、160円52~62銭 6/11 11日夜もイランを攻撃するとトランプ氏 6/11 米5月の卸売物価6・5%上昇 6/11 欧州中銀、26年の物価見通しを上方修正 6/11