イラン議長、米がレバノン攻撃容認と主張 2026/6/14 21:58 (最終更新: 2026/6/14 22:01) 【イスタンブール共同】イランのガリバフ国会議長は14日、イスラエルのレバノン攻撃を米国が容認したと主張し「この道を歩み続けるのが不可能になる」とX(旧ツイッター)に投稿した。覚書締結について言及したとみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日英首相、経済安保強化へ共同宣言発表 0:15 米大統領、イスラエルとヒズボラに自制要求 0:05 スイス人口制限の国民投票否決へ 6/14 ルマン24時間はトヨタの小林らが優勝 6/14 中国とモンゴル、軍国主義非難で一致 6/14 英文学者、演劇評論家の小田島雄志さん死去 6/14 スイス人口制限、反対派優勢と地元メディア 6/14 レバノン首都南部を攻撃とイスラエル首相 6/14 覚書締結後「海峡を即開放」とイラン外交筋 6/14 カーリング女子はSC軽井沢クが優勝 6/14 全日本大学野球は関大が54年ぶりの優勝 6/14 競馬の宝塚記念はメイショウタバル2連覇 6/14