社会 最高裁「為替差益は所得」 外国通貨取引で初判断 2026/6/16 17:54 (最終更新: 2026/6/16 18:10) 最高裁 外国銀行に一任していた資産運用の過程で外国通貨が別の国の通貨に交換された際、生じた為替差益を所得とみなして課税できるかどうかが争われた訴訟の判決で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は16日、課税でき... 残り304文字(全文:403文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース J1浦和、新監督を発表 J1京都から 18:42 冤罪救済「まだまだ不備」 袴田さん姉、修正求める 18:38 米コメディアンを逮捕 MDMA輸入疑い、沖縄 18:35 障害者手助け、勇気持って サポーター養成の講座開始 18:32 自律無人機、年内運用拡大 対ロシア戦、操縦せず攻撃 18:29 バーチャルテコンドー実施 愛知・名古屋アジア大会 18:24 郵便支援法案、衆院通過 ネットワーク維持に交付金 18:20 関西電力、蓄電所ファンド運用 再エネ拡大、導入加速へ 18:13 17日の予告先発 18:11 元幹部らに1億円賠償命令 西山ファーム巡り岡山地裁 18:10 機雷掃海任務「前向きに」 自民会合で政府に要望 18:07 東京円、160円台前半 17:55