社会 辺野古新区域で土砂投入 東側の大浦湾、進展強調 2026/6/17 10:47 (最終更新: 2026/6/17 10:50) 防衛省は17日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古の東側にある大浦湾の新たな区域で土砂投入を始めた。昨年11月に投入を開始した場所の隣で、護岸で囲まれた海域。今年9月の沖縄県知... 残り299文字(全文:398文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 社長、実刑に身じろぎせず 被害者家族らすすり泣き 12:09 歌手にもBGM使用料、法改正 権利創設、海外進出後押し 12:03 ドローン規制、エリア拡大 対象半径1キロ、改正法成立 12:01 成年後見、終身制廃止 デジタル遺言も、改正民法成立 11:56 巨人、小笠原の獲得を発表 2年ぶり日本球界復帰 11:52 東証、午前終値521円高 過熱警戒、原油安は支え 11:50 メッシがW杯通算16得点目 サッカー、史上最多に並ぶ 11:48 地下銀行疑い、中国人ら逮捕 特殊詐欺被害金をマネロンか 11:32 日カナダの防衛品協定が発効 次期戦闘機購入に関心 11:23 佐賀知事、4選出馬表明 「飛躍へ全力尽くす」 11:20 トヨタ自動車、新体制の方針説明 株主総会、稼ぐ力に重点 11:13 自衛隊巡る議員発言で謝罪 立民代表「配慮欠いた」 11:04