米与党議員も批判「数十年で最悪の失策」 2026/6/18 15:12 (最終更新: 2026/6/18 15:21) 【ワシントン共同】米国がイランと正式署名した覚書を巡り、米国では17日、野党民主党に加え、与党共和党からもトランプ大統領の対応に疑念や批判の声が上がった。「数十年で最悪の外交上の失策だ」。共和党のカシディ上院議員は激しく批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東証終値1151円高、初の7万1千円超え 15:35 台湾総統、中国に武力攻撃の放棄要求 15:23 DAZNサッカープラン新規契約停止 15:21 23区マンション1・6億円、過去2番目 15:14 メガソーラー工事の許可、二審は取り消し 15:09 被団協「危険な世界を変える」と決議 14:58 羽田発便の機内でスマホ発火 14:54 高市首相が帰国 14:28 愛知・一宮の妊婦死亡事故、女に実刑判決 14:14 大麻起訴「深く反省」と保釈のバレー元代表 14:08 ニデック、取締役選任案を可決 13:58 IOC、五輪開催地提案の追加競技に上限 13:32