公取委、下請法違反でYKKに再発防止勧告 2026/6/23 15:34 (最終更新: 2026/6/23 15:41) ファスナー大手のYKKが製品加工などの委託先業者に対し、発注単価を不当に低く設定したのは下請法違反に当たるとして、公正取引委員会は23日、再発防止を求め勧告した。単価の水準が最低賃金を割り込むケースもあったという。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 旧統一教会の解散命令確定 17:00 日産、再任否決で監査委員会の委員長変更 16:50 1422万件メール情報漏えいとKDDI 16:46 最低賃金、地域競争抑制と早期適用促す 16:20 亀田製菓が10月に柿の種など値上げ 15:48 5月23区中古マンション1億2849万円 15:45 東証終値2565円安 15:36 東証、一時7万円の大台割れ 15:21 骨太素案、個人向け国債「魅力」向上を明記 14:59 東証、一時2千円超安 14:44 東証、一時1500円超安 14:20 南西地域の防衛強化は喫緊の課題と首相 14:17