ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで日本人ペア初となる金メダルを歴代最高得点で獲得した“りくりゅうペア”の愛称でも親しまれる木原龍一と三浦璃来が24日、ライフスタイル誌『家庭画報』(世界文化社)の公式インスタグラムに登場、“初公開”となる浴衣姿の2ショットが公開された。
【写真】「爽やか!」「新鮮でかわいい」りくりゅうペアの貴重なゆかた姿
2人は、同誌の8月号(7月1日発売)に登場予定で、投稿では「『りくりゅう 夏のゆかた遊び』フィギュアスケーター三浦璃来さん&木原龍一さんの“初公開”となるゆかた姿とインタビューを掲載」とつづり、涼しげな浴衣をまとったりくりゅうの撮影カットを初出し。
「お二人それぞれが5種類のゆかたをまとい、洒脱な文様や柄、色合わせなど、日本の夏ならではの装いの楽しさを表現しています」と紹介し、「この夏は粋にゆかたを着こなしたくなる――そんな気分が高まる特集です どうぞご期待ください」と呼びかけた。
普段とは異なる浴衣姿のレアショットに、コメント欄には「なんて素敵なんでしょう」「フィギュアスケートで冬のイメージの2人が浴衣で夏の姿も見れて新鮮でかわいい」「爽やか!ステキなコーディネートですね」「お2人とも浴衣がお似合いです」「楽しみです~!」など、さまざまな声が寄せられている。











