比残留日系2世女性の就籍、鳥取家裁認めず 2026/6/26 16:20 (最終更新: 2026/6/26 16:22) 太平洋戦争後にフィリピンに残された日系2世の女性、ロサリナ・カンバ・フェルナンデスさん(95)が日本国籍を求めて申し立てた就籍許可について、鳥取家裁米子支部が却下したことが26日、分かった。代理人弁護士が明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 富山・南砺市でクマに襲われ50代男性負傷 18:31 米軍基地従業員が事故で脚切断と国を提訴 18:27 防災庁法案、参院特別委で採決見送り 18:23 エアバス、川重と防衛ドローン開発で提携 18:22 ゴールドマン子会社元社員インサイダー疑い 18:20 東海道新幹線、全線で運休や遅れの可能性 18:17 新幹線車内に防火ブランケットとバケツ配備 18:11 金沢大教授を懲戒解雇、1週間で2人目 17:59 福岡の図書館刺傷、殺人未遂罪で男を起訴 17:57 日印経済安保共同宣言の原案判明 17:51 リクシル、名張工場を27年3月閉鎖へ 17:50 与党、副首都法案30日審議入りを決定 17:25