能登半島地震の仮設住宅、期限4年に延長 2026/6/30 17:28 (最終更新: 2026/6/30 17:31) 石川県は30日、2024年の能登半島地震の被災者が住む仮設住宅の入居期限を、最長3年から4年に延長することが決まったと発表した。自宅再建が間に合わないなど、やむを得ない理由があれば対象となる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ガス漏れ事故で三井化学の担当者を書類送検 20:00 長男への殺人未遂容疑で逮捕の父親を釈放 19:35 北海道財務局長に木股氏、関東は彦谷氏 19:08 「台湾と中国は根本的に異なる」と台湾総統 18:58 自民、中道幹事長が2日に会談へ 18:38 東京円下落、一時162円84銭 18:23 ユーロ圏6月物価、2・8%上昇に鈍化 18:18 神奈川の強盗指示容疑で男逮捕、広域関与か 18:13 囲碁の本因坊戦、福岡が七大タイトル初獲得 17:57 皇室典範、付帯決議案に野党から懸念 17:55 モバイルスイカの不具合解消 17:49 ウクライナ駐英大使が大統領選出馬意欲か 17:45