9回広島1死満塁、佐藤啓介が中前へ勝ち越しの適時打を放つ=エコスタ
DeNA先発の東克樹=エコスタ
広島先発の玉村昇悟=エコスタ
2回DeNA2死満塁、牧秀悟が左前へ適時打を放ち3-0と突き放す=エコスタ
4回広島2死二塁、左前打の間に本塁を狙った2走坂倉将吾にタッチする捕手松尾汐恩。リプレー検証後判定が覆りアウトとなる=エコスタ
2回DeNA1死一、二塁、宮下朝陽が内野へ適時打を放ち1-0と先制する=エコスタ
9回広島1死満塁、同点となる押し出し四球を許し、相川監督(右)に交代を告げられるDeNA4番手の山﨑康晃(右から2人目)=エコスタ
9回広島1死満塁、同点となる押し出し四球を許したDeNA4番手の山﨑康晃=エコスタ
9回広島1死満塁、佐藤啓介が中前へ勝ち越しの適時打を放つ=エコスタ
9回広島1死満塁、佐藤啓介が中前へ勝ち越しの適時打を放つ=エコスタ
ヒーローインタビューを終え、歓声に応える佐藤啓介=エコスタ
鋭い打球にスタンドから歓声が上がったプロ野球公式戦「DeNA-広島」=30日、新潟市中央区のハードオフ・エコスタジアム
プロ野球セ・リーグ公式戦「DeNA-広島」(BSN新潟放送、横浜DeNAベイスターズ主催、新潟日報社共催)が30日、新潟市中央区のハードオフ・エコスタジアムで行われ、広島が7-4で勝った。今季県内で唯一の1軍公式戦に約1万6千人が詰めかけ、大きな声援で選手たちを後押しした。
広島は二回裏、3点を先制されたが、三回表と四回表に1点ずつ返して反撃。九回表に押し出し四球で同点に追いつき、佐藤啓介選手の適時打で勝ち越し、大盛穂選手の適時打でリードを広げた。
スタンドでは、両チームのファンがメガホンやタオルを手に声を張り上げた。長岡市の小学2年生(7)は「ファンのDeNAの牧秀悟選手は体が大きくて、スイン...
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