社会 6月は太平洋側降水量かなり多く 前線や台風の影響、気象庁発表 2026/7/1 17:00 (最終更新: 2026/7/1 17:20) 気象庁=東京都港区 気象庁は1日、6月の天候まとめを発表した。低気圧や梅雨前線、日本付近を通過した台風6~8号の影響で、北―西日本の太平洋側と沖縄・奄美で降水量がかなり多かった。気温は中旬に暖かい空気に覆われやすかった... 残り185文字(全文:284文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 今藤政太郎さん死去 長唄三味線、人間国宝 18:19 囲碁、福岡が七大タイトル初獲得 本因坊戦、一力破る 18:10 S・ウィリアムズは初戦敗退 テニスのウィンブルドン第2日 18:09 「エクソソーム」治療の規制検討 再生医療安全確保法見直し 18:07 草間弥生さんらが出展 東京で秋開催の国際美術展 17:57 南海トラフ津波の車被害二百万台 12府県分推計、カーシェア協会 17:55 麻生副総裁、高市政権を評価 「米国との関係安定」 17:45 上半期の新車販売、2年連続増加 新型車効果、税金廃止で 17:44 能登の4市町職員、応援派遣3割 被災地へ全国99自治体から 17:40 将棋、藤井聡太棋聖が7連覇 服部慎一郎七段に3連勝 17:39 2日の予告先発 17:33 J1京都新監督、タイトルに意欲 「勝利に向け全て出し切る」 17:30