社会 クマ・イノシシ出没 市街地出没のクマ対策、猟銃使用の解禁も 環境相が検討会設置の意向 2024/4/17 21:00 2023年度に過去最多の人的被害をもたらしたクマが、人の生活圏に出没した場合の対応について、伊藤信太郎環境相は4月17日、市街地での猟銃使用を禁じる鳥獣保護法の改正を視野に、専門家による検討会を近く設置する考えを... 残り251文字(全文:358文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 駆除した熊を絶品グルメに!貴重な「熊の手料理」食べてみた!新... 3/12 [熊目撃情報]魚沼市(3月11日) 3/11 [イノシシ目撃情報]小千谷市(3月9日) 3/10 熊対策の一手!狩猟免許持つ「公務員ハンター」県内4市が導入意... 3/9 柏崎刈羽原発周辺の除排雪体制、花角知事「今冬の豪雪踏まえ国や... 3/6 親熊が「育児放棄」?子熊の単独目撃突出、25年12月~26年... 3/2 [イノシシ目撃情報]村上市(3月1日) 3/1 [イノシシ目撃情報]妙高市新工町、親子とみられる2頭(2月27日) 2/27 [熊目撃情報]阿賀町(2月20日) 2/20 長岡市でイノシシの緊急銃猟、県内2例目 2/19 [熊目撃情報]柏崎市(2月12日) 2/12 県内初、イノシシを緊急銃猟 魚沼市で住宅の軒下に出没 2/12