米長官、12月の利下げに慎重なFRBを批判 2025/10/30 21:21 (最終更新: 2025/10/30 21:32) 【ワシントン共同】ベセント米財務長官は、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が12月の次回の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げは既定路線ではないと慎重な姿勢を示したことを批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 暴行動画「いじめ該当し得る」と栃木県立高 11:51 H3ロケット9号機の打ち上げ延期 11:36 東証午前終値260円安 11:35 米国に提供の原油は最大3千億円規模か 11:32 レアアースが対象かどうかは不明瞭と木原氏 11:27 中国の輸出管理強化は極めて遺憾と官房長官 11:23 前知事セクハラ、20年にわたると調査委員 11:20 eSIMで回線不正開通疑い、横浜の男逮捕 11:04 「審査停止、異論ない」と規制委員長 11:04 「審査継続は不可能」と規制委 11:01 セクハラ問題「心からおわび」と福井県幹部 10:58 「捏造、改ざんに当たる」と規制委 10:56