五輪汚職、組織委元理事の後輩が無罪主張 2025/12/4 10:16 (最終更新: 2025/12/4 10:20) 東京五輪汚職事件で、受託収賄罪に問われたコンサルタント会社の元代表深見和政被告(76)は4日、東京地裁の初公判で「私は無実です」と起訴内容を否認した。同罪で公判中の大会組織委員会元理事高橋治之被告(81)の電通時代の後輩。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 無所属の寺田静参院議員が自民会派に入会 12:32 ミラノ五輪スキー代表に平野歩、小林陵ら 12:26 立民衆院議員144人が中道入党意向と幹部 12:07 チームみらい、尾辻氏と参院で新会派結成 11:52 姫路で背中に刺し傷の男性死亡、事件か 11:42 東証、午前終値652円安 11:35 浴槽の男性遺体、着衣なし 11:31 受験生は期日前投票利用をと木原官房長官 11:24 衆院選へ降積雪対応チームを設置と総務相 11:15 中部電社長「多大な心配かけた」と謝罪 11:15 政務三役のパーティー開催禁止を決定 11:13 遠隔地震の津波警報で出勤抑制呼びかけを 10:53