ゲノム編集ベビー、罰則付きで法規制へ 2025/12/4 14:46 (最終更新: 2025/12/4 14:51) 厚生労働省などの有識者合同会議は4日、人の受精卵をゲノム編集技術によって遺伝子改変し、人や動物に移植する研究や治療を罰則付きで禁止する方針をまとめた。ゲノム編集ベビーの規制が目的。政府は来年の通常国会に法案を提出する。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 衆院選へ降積雪対応チームを設置と総務相 11:15 中部電社長「多大な心配かけた」と謝罪 11:15 政務三役のパーティー開催禁止を決定 11:13 遠隔地震の津波警報で出勤抑制呼びかけを 10:53 AI性的画像公開疑い逮捕、52万点作成か 10:48 中国客、25年12月は前年同月比45%減 10:48 消費額、25年は過去最高の9・5兆円 10:42 衆院選で必ず勝利を収めると高市首相 10:39 25年の訪日客4千万人を突破、過去最多 10:38 長期金利一時2・330% 10:24 長期金利一時2・320% 9:51 東証一時700円超安 9:43