社会 岐阜で鳥インフル陽性確認 2万羽殺処分へ、17例目 2026/1/22 9:41 (最終更新: 2026/1/22 10:00) 岐阜県庁 岐阜県は22日、関市の鶏農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例について、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。今季全国17例目で、飼育する約2万羽の殺処分を始めた。 21日に... 残り80文字(全文:180文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 尖閣周辺に中国船 69日連続 10:58 仏大統領のサングラス姿やゆ トランプ氏、事情知らず? 10:49 東京円、158円台前半 10:23 マンC選手がファンに返金 極寒敵地で番狂わせ黒星 10:23 長崎知事選、3氏が立候補 保守分裂、2月8日投開票 10:21 「更衣室にカメラ複数台」供述 茨城の中学講師、繰り返し盗撮か 10:20 グリーンランド、最大10億ドル プーチン大統領試算、米購入なら 10:11 阿蘇山ヘリ大破、安全委現地入り 機体損傷の確認と原因究明へ 10:09 「失敗・成功」で一筆啓上 日本一短い手紙コンクール 10:00 出直し大阪知事選、2人出馬 3度目都構想巡り論戦 9:43 商標法違反の疑いで女3人逮捕 北海道、偽ブランド品輸入販売か 9:40 山口知事選に3人届け出 県政継続争点、8日投開票 9:35