社会 岐阜で鳥インフル陽性確認 2万羽殺処分へ、17例目 2026/1/22 9:41 (最終更新: 2026/1/22 10:00) 岐阜県庁 岐阜県は22日、関市の鶏農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例について、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。今季全国17例目で、飼育する約2万羽の殺処分を始めた。 21日に... 残り80文字(全文:180文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース スパイス配合のチャイラテ サントリー食品 14:26 長嶋さんの追悼展、東京で始まる 原辰徳氏「背番号3に憧れ」 14:25 アジア大会代表選考、準備本格化 開幕まで半年、実施競技追加も 14:24 枝豆味のチーズかまぼこ 丸大食品 14:23 ヨーグルト用ソース 森永乳業 14:16 日本代表ロコは4勝2敗 カーリング女子世界選手権 14:15 ガソリン最高値190円80銭 29円値上がり 14:08 震度=気象庁発表(18日14時8分) :地震 14:08 集団登校、複数児童に車が接触 滋賀、ひき逃げで捜査 13:41 震度=気象庁発表(18日13時36分) :地震 13:36 投資詐欺、2億9千万円被害 受け子のベトナム国籍女を逮捕 13:16 承諾殺人被告、別の女性も殺害か 初公判で検察側明かす 13:10