社会 岐阜で鳥インフル陽性確認 2万羽殺処分へ、17例目 2026/1/22 9:41 (最終更新: 2026/1/22 10:00) 岐阜県庁 岐阜県は22日、関市の鶏農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例について、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。今季全国17例目で、飼育する約2万羽の殺処分を始めた。 21日に... 残り80文字(全文:180文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中道立憲公明、社保会議に参加へ 統一地方選は3党共通政策も 13:03 群馬の消防署内で搬送者書類紛失 太田市で8人分、情報流出なし 13:00 騒動のセネガル、タイトル剥奪 アフリカ選手権、モロッコが優勝 12:59 WBC、ベネズエラが初優勝 決勝で米国破る 12:11 艦船派遣は自衛隊安全確保が条件 防衛相「軽々にできない」 12:08 小祝さくらと桂川有人が結婚 ゴルフ、27歳の実力者同士 12:06 輪島、今春閉校の小学校で卒業式 「仲間と出会えて良かった」 11:59 黒木麗香被告、脱税認める インフルエンサー、初公判 11:57 柏崎原発、漏電警報はアース原因 部品交換めど立たず 11:56 五輪談合、セイムトゥー側に求刑 前社長に懲役1年6月 11:53 青森沖の衝突事故、調査開始 4人死亡、運輸安全委 11:52 アルゼンチンがW杯招致へ ラグビー、日本意欲の35年 11:51