山門一体ホテル、参道課税「妥当」と最高裁 2026/1/26 11:16 (最終更新: 2026/1/26 11:21) 寺院の正門に当たる「山門」の上層部分がホテルとなった土地に課された固定資産税について、土地を所有する大阪市の宗教法人が、参道部分の課税取り消しを市に求めた訴訟で、最高裁は26日、「課税は妥当」との判決を言い渡した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン、米への要求をパキスタンに伝達か 20:23 デンソー、ローム買収提案撤回も視野 19:42 ガザ停戦後の死者800人超と保健当局 17:42 8年前に女性殺害疑い、出国の男逮捕 14:34 沖縄知事、辺野古移設に重ねて反対表明 14:29 沖縄知事、3選出馬を正式表明 14:12 東電会長に産業革新投資機構の横尾社長 13:49 美術家の篠原勝之さん死去 13:42 マツダが今夏にもマツダ2の生産終了へ 12:03 緊急消防援助隊の出動指示は12都道県 11:56 フィギュアの「りくりゅう」がプロ転向 11:34 「事故に向き合い続ける」とJR西社長 10:16