政治 公明、立民代表が首相批判 解散「非常識極まりない」 2026/1/31 19:01 (最終更新: 2026/1/31 19:10) 公明党の竹谷とし子代表、立憲民主党の水岡俊一代表は31日、前回衆院選から1年余りでの解散に踏み切った高市早苗首相を批判した。両代表は、石川県七尾市で開かれた中道改革連合の候補者を応援する会合に出席。... 残り206文字(全文:306文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース トランプ氏「停戦延長」 期限区切らず、封鎖継続 6:29 アルメニアとNATO会談 安保協力協議、ロシア離れ 6:13 NY原油続伸、終値92ドル台 供給不安強まり買い優勢 6:11 NY株続落、293ドル安 米イラン再協議期待が後退 6:08 英女王生誕百年、人気今も 「人々に尽くした」と国王 6:06 西郷真央「全力プレーしたい」 連覇狙うシェブロンゴルフ 5:57 ロシア、侵攻の目標達成に自信 プーチン大統領「結末把握」 5:47 NY株式 21日終値 5:45 性的少数者の本を拡散容疑で拘束 ロシア出版大手社長ら 5:40 初出場の町田が決勝進出 サッカーのACLE 5:33 駐米大使就任で「圧力」 前英外務次官、首相側から 5:22 戦闘再燃なら軍事行動 フーシ派指導者が警告 5:19