社会 結婚見送りや、研究業績不利益も 夫婦別姓願う女性医師らの不満 2026/2/6 17:13 (最終更新: 2026/2/6 17:20) 選択的夫婦別姓制度の導入がなかなか見通せない現状に、当事者らの間には落胆が広がる。衆院選では各党で制度への賛否は分かれ、高市政権は「旧姓の通称使用法制化」を打ち出す。これに対し、女性医師や研究者は「... 残り633文字(全文:733文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 開発に9年、ようやく現場へ デブリ採取用「ロボットアーム」 15:29 AI活用急増、人員減は限定的 利用企業75%、財務省調査 15:13 綱とり安青錦に注目 大相撲春場所、8日に初日 15:03 子連れ去り規制求め、国を提訴へ 父母ら約30人、1人5万円請求 15:02 警察官採用試験、論文廃止へ 兵庫で初、志望減に歯止め 14:32 後継選び関与「内政干渉」 イランの国連大使が批判 13:28 コロナ協力金詐取疑い役員再逮捕 熱海土石流の旧土地所有者 12:41 9日~15日のニュース 12:30 小泉氏、防衛医大卒業生を激励 「自衛隊に不可欠な存在」 12:12 米軍、1週間で3千の標的攻撃 イラン艦船40隻損壊 12:05 犠牲の松尾大佐しのぶ、福井 二・二六事件90年 12:01 琵琶湖、観光の幕開け 船行進、春の訪れ告げる 11:45