社会 乳児死亡、母親に懲役8年求刑 弁護側は無罪主張、福岡地裁 2026/2/13 14:23 (最終更新: 2026/2/13 14:30) 福岡県川崎町で2018年、生後11カ月の長女を暴行し死亡させたとして、傷害致死罪に問われた母親松本亜里沙被告(29)の裁判員裁判が13日、福岡地裁(鈴嶋晋一裁判長)で開かれ、検察側は「複数回の打ち付... 残り310文字(全文:410文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 小学校で男児裸撮影疑い 講師再逮捕、プール着替え 16:14 施設元代表が起訴内容否認 和歌山女児うつぶせ死、初公判 16:11 沖縄県の宿泊税新設に同意 都道府県初の定率制採用、2% 16:09 「おいしく防災考えて」 小6児童レトルト共同開発 16:04 在外被爆者訴訟、国が控訴 韓国遺族への賠償命令不服 16:03 松岡さん鉄腕DASH降板 「区切りをつける」 15:55 日銀委員、利上げ「適時適切に」 物価の急上昇「避ける必要ある」 15:50 東証続落、終値は697円安 ソフトバンク売られ相場押し下げ 15:49 大谷、山本らキャンプイン 日本代表で「世界一」へスタート 15:48 認知症の入所者に虐待 岡山の施設、事業者指定取り消し 15:45 衆院議長、森英介元法相で調整 自民党方針、憲法審査会長経験 15:44 沖縄・辺野古くい打ち進捗6% 着手1年で工期4分の1経過 15:36