暮らし・話題 1930年建築の修道院保存を 岐阜・多治見、調査費を寄付募集 2026/3/3 10:39 (最終更新: 2026/3/3 10:50) 多治見修道院 1930年に建てられた岐阜県多治見市の「多治見修道院」が老朽化し、市などでつくる実行委員会が保存の可能性を検討するため、耐震調査費用の寄付を募っている。実行委関係者は「地域のシンボルをなんとか残した... 残り516文字(全文:616文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 今年も北京で人型ロボット運動会 8月に開催、新種目も 18:33 有識者会議「給付のみ」導入案 税控除は所得把握に時間 18:29 辺野古沖転覆の犠牲者追悼 沖縄知事、再発防止誓う 18:24 韓国、高市首相の供物奉納に反発 「深い失望と遺憾」 18:22 東京円、159円近辺 18:14 「魔女の谷」舞台の短編映画上映 ジブリパーク、7月から 18:12 能登地震死者732人に 石川で3人追加認定へ 18:08 遺体は旭琉会の糸数真会長 沖縄の暴力団事務所火災 18:08 政権半年「与党は着実に結果」 野党、国会軽視と批判 18:06 トカラ地震1万5千回以上 海底ケーブルで高感度観測 18:01 青森の震度5強、避難1万人超 「特別な備え」27日まで 17:57 伊方原発訴訟、二審始まる 高松高裁、一審は原告敗訴 17:56