知床沈没遺族、社長に「絶望想像したか」 2026/3/4 15:59 (最終更新: 2026/3/4 16:01) 北海道・知床沖の観光船沈没事故で業務上過失致死罪に問われた運航会社社長桂田精一被告(62)の公判が4日開かれ、被告人質問で、息子を亡くした男性が「恐怖で絶望の中、命を落とした情景を想像したことがあるか」と問いかけた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 山口の「秋吉台」、世界ジオパークに認定 19:58 首相、靖国神社例大祭で参拝せず 19:31 神奈川・横須賀の工事現場で不発弾 18:35 ICC、ドゥテルテ前比大統領を起訴 18:20 中立公、電気・ガス代補助再開の緊急提言案 18:07 選挙の偽情報対策で事業者の責任が主要論点 18:06 名古屋の「自転車青切符詐欺」は虚偽 17:24 スカイマーク社長に三輪氏 17:13 NHK、男性ディレクターを諭旨免職処分へ 17:08 TSMC、29年に1・3ナノ半導体生産へ 17:03 出生地から水銀暴露推認されずと福岡高裁 16:22 ホンダ、韓国で四輪車販売終了へ 16:15