【ヘーレンフェイン(オランダ)共同】スピードスケート女子で5日開幕の世界選手権を最後に現役引退を明らかにした高木美帆(TOKIOインカラミ)が4日、開催地のオランダのヘーレンフェインで取材に応じ「自分のスケーティングやトライしていることに対し、最後まで挑みにいきたい」と述べた。