経済 サナエトークン、一転中止 首相が関与否定、波紋広がる 2026/3/6 19:04 (最終更新: 2026/3/6 19:30) サナエトークン発行を巡る動き 高市早苗首相の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)を巡る騒動が波紋を広げ、発行元は5日夜に一転して事業中止を発表した。「SANAE TOKEN(サナエトークン)」として「推し活」名目で発行されたが、首相... 残り762文字(全文:860文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース スカイマーク社長に三輪徳泰氏 業績低迷で経営刷新 18:56 テレ東「安全対策不十分だった」 前園さん、ロケ中の事故で大けが 18:53 船越英一郎さん、「福」知事就任 山形愛で県の魅力PR 18:49 元NZ代表フリゼル、今季で退団 ラグビーのBL東京 18:47 震度=気象庁発表(23日18時43分) :地震 18:43 中部―新千歳便が就航 スプリング・ジャパン 18:39 高校英語、履修免除に指標 国際規格活用、文科省案 18:37 関西同友会、IR開業へ本格始動 発信を強化 18:32 ヤマト運輸の委託解除巡り和解 元配達員所属労組が発表 18:29 「検察抗告制度、全面禁止を」 再審請求中の大崎事件弁護団 18:28 SNS事業者の「責任明確化」 偽情報、誹謗中傷対策の論点 18:26 24日の予告先発 18:15