「日本を警戒するのは当然」と王氏 2026/3/8 13:02 (最終更新: 2026/3/8 13:10) 【北京共同】中国の王毅外相は台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を巡り、かつて日本の軍国主義が「存亡の危機」を口実に侵略を仕掛けたと指摘し「中国やアジアの人々が日本の行く末に高度な警戒と憂慮を抱くのは当然だ」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース バドミントン15点制へ 1:24 特使らのパキスタン派遣中止とトランプ氏 0:57 イラン外相、パキスタン首都を出発 4/25 ミャンマー大統領、中国外相と会談 4/25 イラン、米への要求をパキスタンに伝達か 4/25 デンソー、ローム買収提案撤回も視野 4/25 ガザ停戦後の死者800人超と保健当局 4/25 8年前に女性殺害疑い、出国の男逮捕 4/25 沖縄知事、辺野古移設に重ねて反対表明 4/25 沖縄知事、3選出馬を正式表明 4/25 東電会長に産業革新投資機構の横尾社長 4/25 美術家の篠原勝之さん死去 4/25