「日本を警戒するのは当然」と王氏 2026/3/8 13:02 (最終更新: 2026/3/8 13:10) 【北京共同】中国の王毅外相は台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を巡り、かつて日本の軍国主義が「存亡の危機」を口実に侵略を仕掛けたと指摘し「中国やアジアの人々が日本の行く末に高度な警戒と憂慮を抱くのは当然だ」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 競馬の横山典騎手が通算3千勝 14:53 空自輸送機、モルディブに到着 14:29 佐久間が女子ゴルフ開幕戦優勝 14:09 米イスラエル、イランに特殊部隊派遣協議か 14:01 スノーボードW杯決勝は中止、戸塚と小野V 13:49 「台湾統一妨げられず」と中国外相 12:51 「開放的な貿易秩序守る」と中国外相 12:47 日中関係の行方は日本側の選択によると王氏 12:42 中国国民は侵略正当化許さないと王氏 12:41 中国外相、高市首相の国会答弁批判 12:28 「APECでアジア太平洋協力を」と王氏 12:26 中国外相、台湾念頭に米けん制 12:24