抗がん剤注射に不使用の薬液、患者から検出 2026/3/11 14:49 (最終更新: 2026/3/11 14:51) 埼玉県立小児医療センターは11日、抗がん剤注射で重度の障害を発症した患者の髄液から、本来使用されないはずの薬液が検出されたと明らかにした。発症の原因の可能性が高いとしている。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 不倫疑惑報道の文科相「内容見ていない」 16:45 原発廃炉に責任持って取り組むと高市首相 16:44 東証終値、776円高 15:34 重度後遺症の患者2人は意識不明の重体 15:34 福島を過去の出来事にしないでと遺族代表 15:24 豪が人道ビザ発給のイラン人1人帰国へ 15:18 ガソリン来週は20円超値上がりか 15:17 復興の課題解決に全力尽くすと首相 15:14 患者死亡、埼玉の病院側が県警に届け出 15:10 ホワイトハウスが「遊☆戯☆王」無断使用 14:59 東日本大震災の追悼復興祈念式開催 14:49 東日本大震災15年、地震発生時刻に黙とう 14:47