海上輸送路の安全確保を議論と首相 2026/3/12 1:21 (最終更新: 2026/3/12 1:30) 先進7カ国(G7)首脳は11日のオンライン会議で、ホルムズ海峡を含む海上輸送路の安全確保や自国民保護に関する協力を巡り議論した。高市早苗首相が会議後、自身のX(旧ツイッター)で明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 首相、IEA石油協調放出を歓迎と投稿 1:29 小学館が元従業員の不適切行為で謝罪 1:07 イラン小学校攻撃「米軍の標的誤認」と報道 0:25 パラ表彰台でロシア選手と接近拒む 3/11 「攻撃目標残っていない」とトランプ氏 3/11 G7首脳、オンライン会議開催 3/11 「W杯参加できない」とイラン閣僚 3/11 IEA加盟国、過去最大の4億バレル協調放出へ 3/11 NY株、続落して始まる 3/11 イスラエル退避の邦人34人が隣国到着 3/11 「1バレル200ドル覚悟しろ」とイラン 3/11 イスラエル、米作戦終了近くないと認識か 3/11