無診察疑い86歳医師、死亡診断200人超 2026/3/13 20:02 (最終更新: 2026/3/13 20:41) 患者間の殺人事件を隠蔽した青森県八戸市の「みちのく記念病院」を運営する医療法人は13日、診察せずに複数患者の死亡診断書を作成した疑いで書類送検された男性医師(86)が、200人超に死亡診断をしていたと明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 岩手山林火災、熱源残り鎮圧判断は持ち越し 16:19 韓国高裁、尹前大統領に懲役7年 16:08 講談社が帚木さん小説の販売中止 16:01 殺人未遂疑いで逃走した男の行方捜査 15:53 辺野古へ高速道路接続案、政府内で浮上 15:28 日本関係船舶がホルムズ海峡通過と首相 15:27 五輪予選シリーズ、渋谷、原宿一円で開催案 14:30 立てこもりの男、姿確認できず 14:19 岩手山林火災、避難指示の大半を解除 14:00 出光タンカーがホルムズ通過とイラン報道 12:38 東京・福生市で男が立てこもり 11:38 岩手の山林火災、避難指示の大半を解除へ 11:32