米政府高官、イラン攻撃不支持で辞意 2026/3/17 23:44 (最終更新: 2026/3/17 23:51) 【ワシントン共同】米国家テロ対策センターのケント所長は17日、政権のイラン攻撃を「良心に照らして支持できない」として辞意を表明した。米メディアによると、イランへの軍事行動を理由に辞意を示した最高位の政権高官。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米中首脳会談は5~6週間後とトランプ氏 1:25 バスケ女子の日本、W杯出場権獲得 1:21 日本などの支援「必要なし」とトランプ氏 0:44 レバノンの死者900人超と国営通信 0:14 茂木氏、イラン外相に船舶の安全確保要求 3/17 三菱電、車機器事業で鴻海出資受け入れ検討 3/17 NY株、続伸して始まる 3/17 NY円、158円93銭~159円03銭 3/17 三菱電、自動車機器子会社株の一部売却検討 3/17 岡山「裸祭り」事故、意識不明の1人死亡 3/17 「ロの石油輸入」の投稿拡散、日本企業否定 3/17 USスチール買収巡り日鉄に9千億円融資へ 3/17