社会 五輪談合、セイムトゥー側に求刑 前社長に懲役1年6月 2026/3/18 11:53 (最終更新: 2026/3/18 12:00) 東京五輪・パラリンピックの大会運営事業を巡る談合事件で、独禁法違反(不当な取引制限)の罪に問われたイベント制作会社セイムトゥーと前社長海野雅生被告(59)の公判が18日、東京地裁で開かれた。検察側は... 残り258文字(全文:358文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 集団登校、複数児童に車が接触 滋賀、ひき逃げで捜査 13:41 震度=気象庁発表(18日13時36分) :地震 13:36 投資詐欺、2億9千万円被害 受け子のベトナム国籍女を逮捕 13:16 承諾殺人被告、別の女性も殺害か 初公判で検察側明かす 13:10 中道立憲公明、社保会議に参加へ 統一地方選は3党共通政策も 13:03 群馬の消防署内で搬送者書類紛失 太田市で8人分、情報流出なし 13:00 騒動のセネガル、タイトル剥奪 アフリカ選手権、モロッコが優勝 12:59 WBC、ベネズエラが初優勝 決勝で米国破る 12:11 艦船派遣は自衛隊安全確保が条件 防衛相「軽々にできない」 12:08 小祝さくらと桂川有人が結婚 ゴルフ、27歳の実力者同士 12:06 輪島、今春閉校の小学校で卒業式 「仲間と出会えて良かった」 11:59 黒木麗香被告、脱税認める インフルエンサー、初公判 11:57