パウエル氏、理事としてFRB残留を示唆 2026/3/19 4:34 (最終更新: 2026/3/19 4:40) 【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は「司法当局の捜査が透明性のある形で完全に終了するまで、FRBを去るつもりはない」と述べ、議長職の任期満了後も理事としてFRBに残る可能性を示唆した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY株、反落して始まる 6/5 NY円、159円93銭~160円03銭 6/5 5月の米失業率4・3%で横ばい 6/5 5月の米就業者数17万2千人増 6/5 航空2社、7月の燃油付加金大幅値上げへ 6/5 インドの25年度GDP、7・7%増 6/5 富山の北陸道で事故、3人死傷 6/5 鹿児島・下甑島で新属新種リス似の化石発見 6/5 貨物船が攻撃受け5人死亡とアゼル外務省 6/5 誤飲男性の遺族、事故未公表の石巻市に反論 6/5 26年度補正予算が成立 6/5 将棋連盟、編入試験3回獲得でプロ案を否決 6/5