広告事業、99・7%が架空取引とKDDI 2026/3/31 16:04 (最終更新: 2026/3/31 16:11) KDDIは31日、傘下のビックローブなど2社で発覚した広告代理事業の架空取引に関する特別調査委員会の報告書を発表した。不正は遅くとも2018年8月に始まり、売上高の99・7%が架空だったと認定した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン高官、イエメン沖航行妨害も示唆 4:19 イランとオマーン、航行「登録制」協議か 4:03 中立公の統一選協力巡る基本合意案が判明 3:23 トランプ氏に「戦争犯罪の意思」とイラン 3:12 米大統領、イラン交渉期限「7日夜」に延長 3:04 エネルギー施設復旧に長い時間と産油国 0:01 OPECプラス8カ国、5月に生産枠拡大 4/5 中ロ外相が中東情勢巡り電話会談 4/5 ゼレンスキー氏、シリア訪問 4/5 福島第2原発1号機燃料プールが冷却停止 4/5 中国瀋陽で無差別殺傷か、香港報道 4/5 トランプ氏、かつてない規模の攻撃警告 4/5