NY原油急反発、終値3年9カ月ぶり高値 2026/4/3 5:04 (最終更新: 2026/4/3 5:10) 【ニューヨーク共同】2日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は急反発し、指標の米国産標準油種(WTI)5月渡しの終値が前日比11・42ドル高の1バレル=111・54ドルだった。終値として約3年9カ月ぶりの高値を付けた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 誤飲男性の遺族、事故未公表の石巻市に反論 19:18 26年度補正予算が成立 18:53 将棋連盟、編入試験3回獲得でプロ案を否決 18:48 空襲の民間人被害救済法案、野党が提出検討 18:42 海自護衛艦のインドネシア輸出議論開始へ 18:04 行方不明のIT会社役員の遺体発見 18:02 作家の目取真俊さん、器物損壊罪で在宅起訴 17:58 大学生集団暴行死で21歳女に無期懲役求刑 17:55 エディオン会長「コスト抑制で商品安く」 17:37 コメ5キロ3673円、2週連続値下がり 17:36 カナダの国際音楽コンクールで日本人1位 17:34 規模拡大は大きな利点とヤマダHD会長 17:30