NY原油急反発、終値3年9カ月ぶり高値 2026/4/3 5:04 (最終更新: 2026/4/3 5:10) 【ニューヨーク共同】2日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は急反発し、指標の米国産標準油種(WTI)5月渡しの終値が前日比11・42ドル高の1バレル=111・54ドルだった。終値として約3年9カ月ぶりの高値を付けた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ドバイ、イランによるオラクル攻撃否定 6:31 NY円、159円54~64銭 6:30 NY株4日ぶり小幅反落、61ドル安 5:29 イランの橋空爆で死者8人、負傷者95人 5:06 イラン、ドバイの米IT大手オラクルも攻撃 4:54 「手遅れになる前に合意を」とトランプ氏 3:01 ボンディ米司法長官を解任 3:01 イランが湾岸の米アマゾン施設攻撃と報道 0:47 NY株、一時600ドル超安 4/2 NY株、反落して始まる 4/2 茂木外相、海上回廊設置へ協力呼びかけ 4/2 NY原油、一時113ドル台 4/2