政治 社民党首に福島瑞穂氏当選 決選投票で大椿裕子氏破る 2026/4/6 15:51 (最終更新: 2026/4/6 16:00) 社民党党首選の決選投票は6日開票され、福島瑞穂党首(70)が大椿裕子元参院議員(52)を破り、通算9回目の当選を果たした。任期は2年。低迷する党再建が課題となる。4月28、29両日の党大会で正式に承... 残り128文字(全文:228文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース オーナー企業支援強化へ新組織 みずほ信託の笹田社長 17:18 曲励起さん死去 囲碁の引退棋士九段 17:10 柏崎原発テロ対策文書、多重に鍵 東電が再発防止策を提出 17:09 北朝鮮ICBMに「炭素繊維」 韓国が分析、多弾頭化推進か 17:08 スクラップ保管・再生、許可制に 火災や悪臭トラブルで規制強化 17:02 死亡6人は埼玉と静岡在住 新名神事故、三重県警 16:59 武道館にビートルズ未公開写真 1966年来日時の舞台裏 16:52 新1年生、総監に交通ルール学ぶ 東京・大田、「信号を守って」 16:50 城田孝一郎さん死去 彫刻家 16:43 肝臓再生で世界初の臨床研究 クリップ細胞移植、長崎大 16:40 銀行に荷物預け手ぶらで京都観光 三菱UFJ銀行と佐川急便 16:37 千葉県八千代市長、がんで療養へ 期間4~5カ月 16:34