日本のミサイル配備「軍拡の野心」と批判 2026/4/9 17:39 (最終更新: 2026/4/9 17:41) 【北京共同】中国国防省の張暁剛報道官は9日、日本が反撃能力(敵基地攻撃能力)の行使を可能にする長射程ミサイルを配備したことを巡り、「平和憲法や専守防衛の原則を完全に逸脱し、軍拡の野心を暴露した」と批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース カンヌ映画祭コンペに是枝、濱口両監督作も 19:17 チームみらい安野氏、党首討論可能に 19:14 コウテイペンギンが絶滅危惧に 19:00 カンヌ映画祭コンペに深田晃司監督作品 18:59 イランの死者3千人以上と国営通信 18:44 鳥取県職員ストーカー疑い逮捕「親切心だ」 18:25 富士山で心肺停止男性発見、滑落の30代か 17:43 中道、全体会議前の皇族数確保見解見送り 17:38 中立公が武器輸出の厳格審査求める提言案 17:14 兄の死隠し保護費詐取疑いで再逮捕 17:06 東京高検、元特捜検事の不起訴維持 17:02 NATO担当大使ら来日へ 16:52