スポーツ 明大、慶大が先勝 六大学、DH導入で開幕 2026/4/11 17:05 (最終更新: 2026/4/11 17:20) 東大戦で初登板した明大・湯田=神宮 東京六大学野球の春季リーグが11日、神宮球場で開幕して1回戦2試合が行われ、明大と慶大が先勝した。昨秋王者の明大は八回に岡田の犠飛で勝ち越し、3―2で東大を退けた。慶大は新たに導入された指名打者(D... 残り41文字(全文:140文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 震度=気象庁発表(7日5時18分) :地震 5:18 全般気象解説情報(大雨・落雷・突風)(第3報)=気象庁発表(... 5:01 震度=気象庁発表(7日3時55分) :地震 3:55 全仏車いすテニスで小田が4連覇 同種目最多 6/6 神戸、鹿島、柏は本戦から ACLE、京都などPO枠 6/6 パ・リーグ成績 6日まで 6/6 セ・リーグ成績 6日まで 6/6 巨1―1ロ(6日) 救援陣が踏ん張る 6/6 7回制で第2回意見交換会 「リーグ戦」求める監督も 6/6 海水浴場で男子中学生死亡 溺れたか、富山 6/6 【独自】障害福祉の不正受給80億円 20~24年度、処分936件 6/6 【独自】国旗寄せ書きは処罰の対象外 自民、損壊罪法案で想定例 6/6