小笠原村長、核ごみ文献調査容認の意向 2026/4/13 11:46 (最終更新: 2026/4/13 11:50) 原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、国から南鳥島での文献調査の申し入れを受けた東京都小笠原村の渋谷正昭村長が「国が責任を持って判断すべきだ」として容認する意向を周囲に伝えたことが13日、分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 4、5月クマ人的被害、死者4人含む19人 17:06 陸自が台湾に近い比の島で降下訓練調整 16:57 レバノン攻撃停止「米に責任」とイラン 16:57 対イラン共同声明に日本も参加と高市首相 16:51 NY原油、一時80ドル割れ 16:50 英国、16歳未満のSNS利用禁止へ 16:50 ゼレンスキー氏、G7に対ロ圧力強化訴え 16:34 茨城県下妻市長が排水路で死亡 16:25 トランプ米大統領、G7サミットへ出発 16:24 日本版GPS衛星、8月7日打ち上げ 16:18 ホルムズ海峡へ英仏主導の部隊展開準備 16:16 イスラエル軍はレバノン駐留継続と国防相 16:13