もがみ型開発に10年で最大2兆円投資と豪 2026/4/18 12:23 (最終更新: 2026/4/18 12:31) 【シドニー共同】オーストラリア政府は18日、海上自衛隊の護衛艦「FFM」(もがみ型)能力向上型をベースにした新型艦開発に、今後10年間で最大200億豪ドル(約2兆2千億円)を投資すると発表した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 政府、長野の地震で官邸連絡室設置 14:15 震度5強、気象庁が午後3時20分から会見 13:40 輸出ルール規制緩和はプロジェクトに重要 13:27 長野県北部で震度5強地震 13:25 村上がメジャー初の満塁本塁打 13:15 防衛装備移転をさらに推進すると防衛相 12:55 日豪共同開発は幅広い意義有すると防衛相 12:54 「中国主席が海峡開放歓迎」とトランプ氏 11:43 ゾンビたばこ密輸疑い逮捕、過去最多量押収 11:24 日豪関係さらなる高みに押し上げると防衛相 10:30 日豪、新型艦共同開発の契約締結 10:30 日豪防衛相が会談 9:53