レバノン南部でフランス兵死亡とマクロン氏 2026/4/18 22:05 (最終更新: 2026/4/18 22:11) 【カイロ共同】フランスのマクロン大統領は18日、レバノン南部で国連レバノン暫定軍(UNIFIL)に参加していたフランス軍部隊が攻撃を受け、兵士1人が死亡したと明らかにした。ロイター通信が伝えた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース インドの船舶2隻にイランが銃撃と報道 4/18 米国の新たな提案を検討中とイラン 4/18 海峡通航に安全確保の費用生じるとイラン 4/18 「イランは脅迫できない」とトランプ氏 4/18 戦闘終結まで海峡管理の決意とイラン 4/18 長野・安曇野で住宅火災、現場から2遺体 4/18 イランが海峡「再封鎖」を通達と報道 4/18 イラン革命防衛隊がタンカー銃撃と英当局 4/18 ホルムズ海峡で商船銃撃とロイター報道 4/18 中国船、尖閣沖EEZで一時海洋調査か 4/18 イラン、米との再協議に同意せずと報道 4/18 「海峡を厳格管理」とイラン当局 4/18