中国圧力で外遊取りやめと台湾総統 2026/4/21 19:20 (最終更新: 2026/4/21 19:21) 【台北共同】台湾総統府は21日、頼清徳総統が22日から予定していたエスワティニ(旧スワジランド)訪問を取りやめたと発表した。専用機が通過する一部の国が中国の圧力を受けて飛行許可を取り消したためだと説明した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米、ホルムズ海峡でイランの無人機迎撃か 7:39 NY円、160円28~38銭 6:22 放火疑いで男逮捕、殺人未遂事件にも関与か 6:16 米、サッカーイラン代表にビザ発給と報道 5:56 NY株反落、695ドル安 5:24 コンゴのエボラ出血熱「深刻」と米CDC 5:18 米AI企業の株式取得検討とトランプ氏 3:54 高松塚古墳など19の遺跡全て世界遺産に 3:33 「飛鳥・藤原」世界文化遺産へ登録勧告 3:25 愛知・安城の事業所で男性刺され、男逃走 1:21 栃木強殺、警察庁が男を国際手配 0:44 ロ大統領、ウクライナ大統領との会談拒否 0:38