科学・環境・医療・健康 猫の食べむら、匂いが鍵? 工夫で量回復、岩手大実験 2026/4/30 3:07 (最終更新: 2026/4/30 3:20) 岩手大の実験に参加した猫 少量ずつ餌を食べては残す猫特有の食べむらには、満腹感だけではなく匂いが関わっていることを岩手大のチームが実験で明らかにし、国際科学誌で発表した。同じ餌を繰り返し与えると食べる量は徐々に少なくなるが、... 残り518文字(全文:617文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日カナダの防衛品協定が発効 次期戦闘機購入に関心 11:23 佐賀知事、4選出馬表明 「飛躍へ全力尽くす」 11:20 トヨタ自動車、新体制の方針説明 株主総会、稼ぐ力に重点 11:13 自衛隊巡る議員発言で謝罪 立民代表「配慮欠いた」 11:04 辺野古新区域で土砂投入 東側の大浦湾、進展強調 10:47 東京円、160円台前半 10:42 NYタイムズ、富豪の他殺説否定 遺書や同房者証言で検証 10:38 知床沈没、社長に禁錮5年の実刑 安全運航に支障「予見できた」 10:09 小国カボベルデ、W杯善戦に歓喜 好守のGKフォロワー200倍に 10:06 17日のプロ野球(予定)神-楽 10:06 楽天新監督に前ロッテの吉井氏 異例のシーズン途中就任 9:39 東証、1円安 午前9時15分現在 9:26