科学・環境・医療・健康 猫の食べむら、匂いが鍵? 工夫で量回復、岩手大実験 2026/4/30 3:07 (最終更新: 2026/4/30 3:20) 岩手大の実験に参加した猫 少量ずつ餌を食べては残す猫特有の食べむらには、満腹感だけではなく匂いが関わっていることを岩手大のチームが実験で明らかにし、国際科学誌で発表した。同じ餌を繰り返し与えると食べる量は徐々に少なくなるが、... 残り518文字(全文:617文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース BL東京がプレーオフへ リーグワン、東京SGも 17:33 神7―5巨(2日) 佐藤が一発含む4安打 17:31 3日の予告先発 17:30 東―西日本で大気不安定に 土砂災害、浸水に警戒を 17:22 福祉施設にパチンコ台導入 群馬発、高齢者リハビリに 17:22 ロ4―5西(2日) 西武が勝率5割復帰 17:19 愛媛で住宅火災、焼け跡に2遺体 今治市、親子か 17:15 霧島が出稽古、藤青雲らと16番 「雰囲気がすごくいい」 17:15 ソ5―0楽(2日) 栗原が先制満塁本塁打 17:09 血液がん患者を逆紹介、学会主導 2県で実証、専門医不足補う 17:08 オラクルも導入に合意、計8社に 米国防総省のAI機密システム 17:06 石油国家備蓄引き渡し作業を公開 鹿児島・志布志基地 17:03