水俣病被害者側、不適切発言あったと再主張 2026/5/13 20:47 (最終更新: 2026/5/13 20:51) 水俣病の被害者団体は13日、団体側との協議中に環境省職員が「他の公害患者と比べて恵まれている」という趣旨の発言をしたと改めて訴える声明を発表した。石原宏高環境相は12日の記者会見で「不適切な発言はなかった」と否定していた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY円、157円79~89銭 21:47 米4月の卸売物価6・0%上昇 21:37 バレーボール「サイン盗み」の日体大が2部降格 21:15 トランプ米大統領が北京に到着 20:59 英保健相近く辞任し党首選準備と報道 20:31 「まだまだ不十分」と稲田氏 20:26 「断腸の思いで了承」と再審議連会長 20:11 「国民が求める内容に近づいた」と鈴木氏 20:07 不適切発言でラグビーのジョーンズHC処分 20:07 日産社長、追浜工場従業員の福岡転籍を期待 20:04 政府、電気ガス料金の補助検討 19:52 自民が再審制度見直し案を了承 19:52