「検察抗告の例外規定、明確化を」と稲田氏 2026/5/20 19:20 (最終更新: 2026/5/20 19:22) 再審制度見直しを目指す市民団体の集会が20日、東京都内で開かれ、自民党の稲田朋美元防衛相が、検察抗告を「原則禁止」にとどめた政府案に関し「例外規定の明確化など、国会審議で明らかにすべきことも多い」とのメッセージを寄せた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ガソリン169円50銭、4週ぶり値上がり 14:11 25年の出生率は1・14、最低更新 14:06 25年の出生数、過去最少の67万人 14:04 バスにウクライナ軍が無人機攻撃、7人死亡 13:57 首相、ガソリン補助金見直しを表明 13:47 都構想法定協設置、3回目投票へ議論本格化 13:37 赤字国債「市場に影響与えない」と首相 13:36 補正予算「万全の備え取る」と首相 13:31 米、日本に12・5%の追加関税の方針 13:18 食糧法改正案が衆院本会議で可決 13:16 TOPIX、初めて4000を超える 12:45 東証、一時2千円超高 12:43