文化・芸能 斎藤慎太郎八段が勝ち、最終局へ 将棋の叡王戦第4局 2026/5/23 20:16 (最終更新: 2026/5/23 20:30) 斎藤慎太郎八段 将棋の第11期叡王戦5番勝負の第4局は23日、大阪府泉佐野市で指され、挑戦者で先手の斎藤慎太郎八段(33)が155手で伊藤匠叡王(23)を破り、対戦成績を2勝2敗のタイに戻し、決着を最終局に持ち込ん... 残り21文字(全文:120文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 村竹ラシッド2位、北口榛花7位 陸上のダイヤモンドリーグ第2戦 21:25 神戸が勝ち、西1位に J1百年構想リーグ 21:17 経験の差見せつけた若隆景の速攻 九重審判長もうなる全開エンジン 20:53 「福岡王貞治レガシー賞」を創設 ソフトバンク、11月に特別試合 20:49 巨0―3神(23日) 村上が今季初完封、阪神4連勝 20:47 セ・リーグ成績 23日まで 20:40 沖縄本島地方で線状降水帯発生 土砂災害や洪水に警戒 20:39 藤凌駕、1学年上の学生横綱破る 痛めた左足、弱音吐かずに奮闘 20:31 強風で枝落下、子ども3人搬送 京都・宇治の公園、1人重傷か 20:30 6人の優勝決定戦なら史上最多 大混戦の夏場所、過去は最大5人 20:18 中道代表、金沢で立民県連会合に 秋田では公明、地方行脚で連携 20:08 韓国の観客、北朝鮮チームに声援 「南北関係に変化期待」 20:01