警視庁巡査長が重体、駐在所で自ら発砲か 2026/5/30 15:30 (最終更新: 2026/5/30 15:31) 30日午前6時55分ごろ、東京都町田市の警視庁町田署の駐在所で、30代の男性巡査長が頭部付近から血を流して倒れているのを家族が見つけた。町田署によると、病院に搬送され、意識不明の重体。制服姿の巡査長の近くで拳銃1丁が見つかっており、署は自殺を図ったとみて経緯を調べている。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ザポリージャ原発タービン建屋近くに攻撃か 1:10 ホワイトソックスの村上が負傷者リスト入り 1:09 小6の息子殺害疑い、66歳父親逮捕 5/30 オマーン領海で機雷とみられる浮遊物 5/30 大坂が全仏テニス4回戦進出 5/30 中国、アジア安保会議で日本批判 5/30 日米防衛相、ミサイル共同生産の加速で一致 5/30 日韓、捜索救助訓練6月7日実施へ 5/30 陸上男子800メートルで落合が日本新 5/30 防衛装備品輸出政策の変更聞きたいと米長官 5/30 「日本の防衛力強化を議論」と米長官 5/30 トランプ氏体重6キロ増、医師が減量助言 5/30