社会 ドライアイスの危険性認識不足 徳島大、学生死亡で報告書 2026/6/1 15:25 (最終更新: 2026/6/1 15:30) 徳島大大学院の低温培養室で昨年10月に特別研究学生が死亡した事故で、大学が設置した調査委員会は1日、計画停電中に室温の上昇を防ぐために使ったドライアイスの危険性を、大学として十分に認識していなかった... 残り318文字(全文:417文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 早めの旅券申請呼びかけ 外務省「交付に1カ月も」 16:46 南野拓実「チームのために」 W杯臨む日本代表に同行 16:45 不当廉売、韓国や中国産鋼材調査 財務省と経産省 16:43 奄美地方(鹿児島県)気象防災速報(竜巻注意) 第1号=気象庁発表 16:43 2日の予告先発 16:35 福岡県議会、取材ルール見送り 蔵内議長「明文化必要なし」 16:32 「匿流撲滅、今が正念場」 全国会議で警察庁長官 16:31 サッカー新規則、W杯で勝負の鍵 飲水タイムや時間制限活用 16:30 補正予算案、5日に参院審議 自民、立民が合意 16:27 東大病院、新院長に久米春喜氏 前任者の引責辞任受け 16:26 カイセドやバレンシアらを選出 W杯エクアドル代表 16:23 中小企業の価格転嫁へ実態把握 政府、中東情勢の影響で原料高 16:19