定数削減法案は審議に値せずと国民幹部 2026/6/11 12:39 (最終更新: 2026/6/11 12:40) 国民民主党の古川元久国対委員長は11日の党会合で、自民党の衆院議員定数削減法案に関し、選挙制度改革の議論を優先すべきだとして「法案は審議するに値しない」と批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース デフテック「マイクロ」に有罪判決 13:37 東京・池袋で8百万円の強盗被害か 13:13 官房長官、日銀総裁入院は「支障生じない」 12:12 非弁活動疑い名古屋の調査会社代表逮捕 11:56 東証、午前終値939円安 11:33 座間市の女子高生死亡、事件か 11:27 首相、G7でエネルギー安保の原則提案へ 11:23 広陵高野球部元監督、高校の参与職も辞任 11:19 原油調達、7月は前年比100%見込み 11:04 北陸新幹線費用対効果、小浜京都ルート優位 10:51 ネット広告規制、法制措置望ましいと自民 10:45 大谷が12号2ラン 10:44